【動画】「1000度に熱した鉛筆削りの刃を油で揚げて砥石で研いだ結果」に注目!|なぜ英語字幕や音声による解説がないのに見入ってしまうのか?


参考画像:1000度に熱した鉛筆削りの刃を油で揚げて砥石で研いだ結果|YouTubeスクリーンショット




■【動画】「1000度に熱した鉛筆削りの刃を油で揚げて砥石で研いだ結果」に注目!|なぜ英語字幕や音声による解説がないのに見入ってしまうのか?

1000度に熱した鉛筆削りの刃を油で揚げて砥石で研いだ結果

以前紹介した【動画】「錆びた包丁を18時間手作業で研いだ結果」が人気!|「How-to(ハウツー)系」ではない包丁を研ぐ動画を見てしまう理由とは?に続いて、「! 圧倒的不審者の極み」チャンネルの動画を紹介します。

鉛筆削りの刃を約1000度に熱し、水で冷却して、約200度の油で低温焼き戻しをして、あとは砥石(といし)で全力で研いで磨いた動画です。

BGMもなく英語など外国語での字幕や音声による解説もないのですが、YouTubeでの視聴回数も160万回超でコメント数も2000を超えており、日本人だけでなく海外の人もコメントしていて、世界中の人々が楽しめる、絵力のあるコンテンツであることがわかります。

海外の方に人気がある理由としては、日本の和包丁・日本刀への人気が高まっていることや日本刀を鍛える姿に神秘的なものを感じることもこの動画の人気の秘訣なのかもしれません。

【参考リンク】

みなさんも思わず見入ってしまう動画を探してみてくださいね。