横隔膜を伸ばしウエストにも効くセルフストレッチ(兼子ただし)|金スマ




2011年6月24日放送予定の中居正広の金スマは「ダイエットSP」です。

カーヴィーダンスって何?5秒でウエストが5cmヤセル?!タニタ生活・・・今気になるダイエットSP!!

カーヴィーダンスといえば、芸能人に人気の樫木裕実さんのカーヴィーダンスですね。

5秒でウエストが5センチやせるといえば、スタードラフト会議で注目された兼子ただしさんだと思います。

そう思っていたら、ご本人のブログで紹介されていました。

【関連ブログ】

以前記事にしようと思ったのですが、文字にするのが難しいのと、ストレッチが専門の人じゃないと少し危ないかなと思い、書きませんでした。

【追記(6/25)】

ストレッチ:肩こり等の改善だけでなく、副交感神経を活発にし、リラックス効果もある。

体が硬い=太りやすい

体が硬い=筋肉が伸びにくい

筋肉には血液を循環させるポンプのような役割がある。

筋肉が硬いと、ポンプが働かず、余分な水分や老廃物などが蓄積し、むくみやすく疲れやすい体になり、太ってしまう可能性があるそうです。

●背中の方から首をもってお腹の筋肉を伸ばすストレッチをすると、5秒で5センチ痩せる!

お腹の筋肉を伸ばし、背骨にS湾曲(正しいカーブ)をつける。

正しい姿勢になることでくびれができる。

●5秒で身体が柔らなくなる裏技

  1. 股関節の付け根に手をやる。
  2. おへそを高くするように胸を張る
  3. 身体を45度おじぎをするように傾ける
  4. そして膝を曲げる。これを5秒間キープする。※背中をしっかり反るようにする。おしりを上げる。お腹を伸ばすイメージを持つ。
  5. ゆっくり膝を戻す。

また、足の指を使って歩くようにすると(右・左・右・左・・・)、さらに柔らかくなる。

足の指の筋肉を動かして柔らかくしている。

足の裏の筋肉は膝のところまでつながっているので、足の指を使うことでストレッチしているということになる。

●横隔膜を伸ばしウエストにも効くセルフストレッチ

  1. うつ伏せの姿勢で床に手を付き、お腹の筋肉を伸ばす。
    足の甲を伸ばしておく。
  2. この状態で呼吸するだけ。(口で吐いて、鼻で吸う)
  3. そしていったん息を止めて、お腹をふくらませ、息を吐く。

これを3回繰り返す。

お腹が柔らかくなると、息が楽になり、痩せやすい身体に。

 

この時期はダイエットに関する番組が多いですね。

夏直前ということで増えているようです。

 

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