おっぱい体操

数分でバストアップできる!?おっぱい体操のやり方とは(神藤多喜子)|どや顔サミット 8月5日





2011年8月5日放送のOh!どや顔サミットで神藤多喜子さんが「数分でバストアップ おっぱい体操」を紹介していました。

■おっぱい体操のポイント

  • おっぱい周辺の筋肉をほぐし、美乳をキープ

■おっぱい外し

  • 筋肉に張り付いたおっぱいを引き離す
  • 脇の下のリンパの流れを良くすることによって、バストアップするというものです。
    おっぱいを揺らすことで、血液の流れ・リンパの流れが良くなると、おっぱいがふわふわになり、垂れたおっぱいが上がり、またホルモンバランスが良くなることで胸が大きくなるそうです。ブラジャーでリンパの流れをとめてしまうと、おっぱいが垂れてしまうそうです。
    また、人間の皮ふは一枚の皮なので、おっぱいが垂れてしまうと、顔の皮ふも垂れてしまうそうです。
    おっぱいが脇の下にはりつくと、リンパの流れが悪くなるので、脇の下にはりついたおっぱいを外すようにします。

1.胸筋や側胸筋に貼り付いているおっぱいの靭帯をすこしずつ外していく。

このときに靭帯であれば痛くないとのことですが、内側(おっぱい)に入ってしまうと痛いそうです。

2.脇から真ん中の方に向かっておっぱいを寄せるようにほぐしていきます。

筋肉から脂肪をはがすようなイメージで。

■おっぱいゆらし

1.おっぱいを脇から斜め上に持ち上げ、10秒間斜め上に向かって揺らすようにする。

※ポイントは、おっぱいは持ち上げてからゆらすようにすること。そうしないと小さくなってしまうそうです。

おっぱい体操

2.脇の下から両手でおっぱいを下から上に斜めに持ち上げ、1秒間に3回のリズムで10秒間揺らします。

【追記(2012/12/18)】

クーパー靭帯を傷つけてしまうおそれがあるためおっぱい体操をしてはいけないという反対意見ありましたので、ぜひあわせて御覧ください。