杉原輝雄、がん転移明かす=ゴルフ


杉原輝雄、がん転移明かす=ゴルフ

(2009/1/26、時事通信)

前立腺がんと闘っている男子プロゴルフの杉原輝雄(71)が26日、関西プレスクラブの1月定例会で講演し、がんがリンパ節へ転移していることを明かした。

「昨年、リンパ節への転移が分かった。骨(への転移)よりはましだが、えらいことになったと思った」と語った。

放射線による治療を続け、4月のつるやオープン(兵庫・山の原GC)出場を目指す。

がんと戦いながらゴルフを続けているとはすごいです。

頑張ってください。

「杉原輝雄、がん転移明かす=ゴルフ」への1件のフィードバック

  1. 八月にPSA検査で18.9、12月にMRI、及び生検で前立線ガンが見つかり、昨日、骨シンシの検査を終えました。先生は、前立腺摘出手術しかないと言っていますが、温存して違う治療法もあるのではと模索中です、毎日不安な日々を送っています。今までの検査の結果を28日に聞きます。ガンと戦いながら、現役でゴルフを続けている貴方様を尊敬しています。良いアドバイスをいただければ幸いです。本年68歳

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