ブレイク・ライブリー(Blake Lively)、一日中カップケーキを食べながらゴロゴロして過ごすこともある

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by GabboT(画像:Creative Commons)




ブレイク・ライブリー、ワークアウトなんて不要!?

(2012/7/3、ELLEオンライン)

雑誌のインタビューに登場したブレイク・ライブリーは「カップケーキも食べるし、ワークアウトなんてしないわ!」と語り、一日中カップケーキを食べながら、ソファでごろごろして過ごすこともあると告白。

ブレイク・ライブリーさんは、モデルのようなプロポーションを保つために、厳しい食事制限や運動をしていると思いきや、一日中カップケーキを食べながらゴロゴロして過ごすこともあるそうです。

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だからといって、これからずっとこうした生活を続けられないとも思っているようです。

「でも10年もこんな生活を続けていたら、後悔することになるわよね。そのうち、同じ質問をされたら『今では水すら控えて、ストイックなダイエットフードを食べているの!』って答えるようになるのかも」と、こんな生活で現在のボディをキープできるのは、若いうちだけだと心得ていることをアピール。

ちなみに、以前、6kgも痩せたブレイク・ライブリーのダイエット方法とは?という記事で紹介した内容では、

  • 一日5食タンパク質を中心とした腹6分目の食事
  • 良質な油を少量摂るために、オメガ3脂肪酸を含む亜麻仁油
  • カロリーが高いアルコールは控える
  • 厳しいトレーニングとタンパク質中心の食事を組み合わせることで、健康的に筋肉をつける

といった方法でダイエットしたそうです。

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星奈津美選手、「バセドー病」と闘いながら銅メダル獲得

Natsumi Hoshi




星奈津美…病に負けず、夢では「嵐」も応援

(2012/8/2、読売新聞)

競泳女子200メートルバタフライの星奈津美選手(21)は、甲状腺ホルモンが過剰に分泌される「バセドー病」と闘いながら、銅メダルを獲得した。

200メートルバタフライの星奈津美選手はバセドー病(疲れやすくなったり、動悸が激しくなったりする病気)と闘いながら、銅メダルを獲得したそうです。

同じ病気で闘っている人に勇気を与えてくれますね。

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【追記(2015/8/7)】

星奈津美、バセドー病の手術を乗り越え、金メダル&リオ五輪切符獲得!女子200メートルバタフライ







内村航平選手「金」!漫画に触発された「空中感覚」


参考画像:Pinterest




<五輪体操>漫画に触発された「空中感覚」…内村選手「金」

(2012/8/2、毎日新聞)

内村選手の強さを支えるのは、普通の人間にはない空中感覚だ。

<中略>

本人は言う。「(演技中に)天井と床が超高速回転で回っているのが見えて、その中でも上下が理解できている」

内村航平選手の強さとは「空中感覚」にあるそうです。

この「空中感覚」はどのようにして養われたのでしょうか?

周子さんは絵が得意で、体操教室の生徒のためにイラスト入りのガイドを作っていた。内村選手はそれをまねて、自ら一流選手のビデオを見て大技を分析。イラストを描いていた。

同じころ夢中で読んだのが体操漫画「ガンバ!Fly high」(週刊少年サンデーで94~00年に連載)。中学から体操を始めた少年が、五輪で金メダルを取るまでの成長物語だ。主人公は他の選手の演技中の景色が見える才能の持ち主で、原作を担当したロサンゼルス大会の金メダリスト、森末慎二さん(55)は自らの体験を基にこの設定を考えたという。内村選手も強い影響を受け、着地を止める秘訣(ひけつ)を聞かれてこう答えたことがある。

「理想の景色通りに体を合わせていけば勝手に止まる」

お母さんの周子さんの影響を受け、自ら一流選手の体操ワザを分析し、コマ送りしたイラストを描いていたそうです。

また、他の選手の演技中の景色が見える主人公の体操漫画「ガンバ!Fly high」にも強い影響を受けているそうです。

内村航平選手、金メダルおめでとう!!!







「脱ぐとすごいんです」タイプのケイティ・ペリー

Katy Perry

by Joella Marano(画像:Creative Commons)




「脱ぐとすごいんです」タイプのケイティ・ペリーのビキニ!

(2012/7/28、CELEB TIMES)

小顔のせいか、「脱ぐとすごいんです」タイプのケイティ。
特に下半身がむっちりしているような。。

以前紹介した ケイティ・ペリー、ダイエット中でもバーガーは止められない!!によれば、ツアーが行われる前は厳しい食事制限やエクササイズ、ダンスリハーサルなどを行なっているそうですが、バカンス中はリラックスムードです。

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節電で、太ったり、風邪をひきやすくなった人が急増?

Shock-ed

by David Goehring(画像:Creative Commons)




ショック!なんと「節電の夏」は秋以降太りやすくなる!

(2012/7/29、美レンジャー)

しかし、昨年は夏場の節電により、秋以降に太ったり、風邪をひきやすくなったり、風邪が治りにくくなった人が急増したのだとか。

節電によって、秋以降に太ったり、風邪を引きやすくなったり、風邪が治りにくなった人が急増しているそうです。

「節電」と「太りやすく、風邪をひきやすくなること」とどういう関係があるのでしょうか?

専門家の話によれば、「昨年は夏場の節電で、暑さを凌ぐために冷たい物を過剰に摂取した人が多かった」のだそう。

夏場の節電対策のために、冷たいものを多く摂取することで暑さをしのごうとした人が多かったそうです。

そのことにより、冷たいものを過剰に摂取することで体を冷やしすぎてしまい、免疫力や代謝が落ち、太りやすくなってしまったようです。

もしかすると、こうしたことが低体温・冷え性の原因の一つとなっているのかもしれません。

→ 低体温 について詳しくはこちら。

→ 冷え症 について詳しくはこちら。

冷たい物を摂取して体を冷やしすぎると、体温調整をつかさどる汗腺の働きを低下させてしまいます。

<中略>

「最近、汗をかきにくくなった」と感じた人は、喜んでいる場合ではなく、体が体温調整機能を失っているサインと受け止めた方が賢明かもしれません。

「最近、汗をかきにくくなった」というあなたは、思った以上に身体が冷えているかもしれません。

一度生活習慣を見なおしてみましょう。







このブログは、 テレビやニュースの健康情報を “ばあちゃんの台所レベル”まで落とし込み、 実際の料理と生活にどう使うかをまとめた記録です。本サイトでは、 栄養学・食事指導・健康情報を、 家庭料理の実践・調理工程・生活習慣という観点から再構成し、 再現可能な生活知として整理・記録しています。