『#今夜くらべてみました』「座りチュウ(座りチュー)」が話題!#若林史江 さんが #徳井義実 さんに実演

legs crossed

by Takumi Yoshida(画像:Creative Commons)




『今夜くらべてみました』衝撃の“座りチュウ”をされたチュート徳井、完全ノックアウト!

(2015/12/9、ネタりか)

若林は、座った徳井の股の間に立ち、腰に手を回させた後に胸元で徳井の顔を抱擁、そしてキスをするような動きを見せた。あまりの大胆な“座りチュウ”に観客は思わず声を上げ、やられた徳井も呆然した様子。

2015年12月8日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』の「少女マンガのココがたまらない!」というテーマで株式トレーダーの若林史江さんが徳井義実さんを相手に実演した「座りチュー」が話題になっているそうです。

「見てない」「見逃した」という人は、民放公式テレビポータルTVerで、今なら動画で見れます(2015/12/15まで)ので、是非チェックしてください。

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参考画像:徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました|TVer

※2016/2/16現在は見れません。







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あなたは失っていないか?ネット依存で失った3つのものとは?

All the lonely people, where do they all come from?

by Stephen Brace(画像:Creative Commons)




「ネット依存」で失った4つのもの

(2014/1/14、東洋経済オンライン)

ネット依存で失ったもの(1):対面の人を優先すること

大事なのは今目の前にいる人のはずなのに、周りの人はムービーをとったり、写真を撮ったり、SNSをしたりして、目の前にいる人をないがしろにしているんですよね。

目の前にいる人を楽しませることをしないでおいて、「現代は孤独だ」と嘆くのはなんだか矛盾しています。

関係性を深めるために大事なのは、コミュニケーションの量ではなく、質なのです。

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ネット依存で失ったもの(2):ひとつのところにとどまり考えること

ネット依存で失ったもの(3):余裕をもって考えること

すぐに検索することが出来るインターネットの出現によって、人々は知ったかぶりや知ったつもりになっていることが増えているかもしれません。

また、本当はもっとその先におもしろいものがあるかもしれないのに、わかったつもりになって、その先にあるもっと面白いものが発見できないでいるのかもしれません。

大事なのは、想像力。

そして、考えること。

これは、一人にならないと出来ないことだと思います。

だからこそ、意識的につながりを「切断」することが必要なのです。

いつでもどこでも「つながる」ことができるようになっているからこそ、「つながり」を断つことや孤独になることの価値が高まっているように感じます。

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ネット依存で失ったもの(4):予想外の刺激

グーグルは何でも知っています。でもだからといって、あなたが何でも知っているわけではありません。当たり前ですよね。ネット上にはたくさんの有益な情報があるのに、検索するときはあなたの中にある言葉でしか探せないので、ネットの謝恩を受け切れないのです。つまり、予想外の刺激の機会が少ないのです。グーグルは問題の解決に役立つのであって、あなたが予想もしないような刺激を得ることはできません。

今回の記事で学んだのは、ネットに依存することで予想外の刺激を失っているということ。

どんなにネット上には有益な情報があったとしても、自分の中にある言葉でしか検索することはできません。

もっと目の前の人とのコミュニケーションを大事にし、考え、自分の中にある言葉を増やしていきたいものです。







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「ながら食い」をすると、味覚が鈍り、濃い味を求めるようになる!?

Watching Zoolander

by Vincent Diamante(画像:Creative Commons)




「ながら食い」をすると味覚認識が弱まり、味が濃い物に手が伸びると判明:オランダの研究

(2013/8/3、IRORIO)

オランダのライデン大学のDr Lotte van Dillenとラドバウド大学ナイメーヘン校のReine van derが、被験者に知的作業(記憶テスト)をしながら食事をしてもらったところ、被験者は食べた物を「味気ない」と感じる傾向が高くなることがわかった。注意が散漫になっている状態で食べ物を口にすると、味をしっかり認識するまでに時間がかかり、自ずと食べる量が増えるほか、塩気の強いクラッカーに手が伸びたり、飲み物に砂糖を追加したりするのだとか。

あなたを太らせている14の習慣の中でも紹介しましたが、テレビを見ながら、パソコンを見ながら、いわゆる「ながら食い」をすると、食べる量が増えてしまいますが、今回の記事によれば、「ながら食い」をすると、食べる量が増えるだけでなく、味覚が鈍り、濃い味を求めるようになるそうです。

→ 味覚障害の原因・子供の味覚障害 について詳しくはこちら







P.S.

一時期取り上げられていた「濃い味」ブームですが、ケータイやテレビを見ながら食べている人が増えていたから、ブームとなったのかもしれませんね。(「濃い味」ブーム 「味覚障害」リスク指摘

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97%の大学生が場の空気を読んで、自分の意見を言わないことがある!?

Speak NO Evil

by Esparta Palma(画像:Creative Commons)




【知ってた】本当のコミュニケーション能力は結局、ソーシャルメディアをいくら利用しても身につかない件

(2012/12/19、IRORIO)

ソーシャルメディア以外のコミュニケーションにおいても、大学生たちは空気を読んで行動することを非常に重視しているようで、「場の空気を読んで、自分の意見を言わないことがある」のはほぼ全員で97.0%(「頻繁にある」40.3%、「たまにある」56.7%)だった。また、「会話のノリやテンションを相手に合わせることがある」は96.2%、「”空気を読めていない”と言われないか不安になることがある」は70.8%、「友人グループ毎に自分のキャラを使い分けること」は69.6%と、かなり人の顔色を伺ってコミュニケーションをとっていることがわかる。

東京工芸大学が全国の4年制大学生を対象に行ったアンケート調査によれば、コミュニケーション能力が高いと思っている大学生は24.8%だったそうで、多くの大学生が場の空気を読むことや人の顔色をうかがうことを重視していることがわかったそうです。

今の時代は特にコミュニケーション能力の高さが重視され、場の空気を読むことが大事にされていますよね。

しかし、相手に合わせていることや空気を読むということは、素直な自分を隠しているということであり、また自分が自身の意見をいう事で相手が気分を害するかもしれないと考えているということは相手のことを信用していないとも言えると思います。

つまり、コミュニケーションが重視されている時代でありながら、実際は人と人同士が触れ合っていないということなのではないでしょうか。

東京工芸大学工学部基礎教育研究センター准教授の小澤一仁氏(教育心理学)は、「2割の学生しか自分のコミュニケーション能力を高いと思って」いないことは「非常に興味深い」とした上で、「コミュニケーション能力を高めるには、現実の目の前の他者との会話で磨いていくことが最も効果的」と説明。

コミュニケーション能力を高めるには、目の前の相手との会話で磨いていくことは大事ですが、その前に考えておくことがあると思います。

自信のない人はコミュニケーションよりも尊敬を求めるでも紹介しましたが、『自信と劣等感の心理学』(著:加藤諦三)によれば、自分に自信がない人は、相手や自分に弱点があることを許さないと書かれています。

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コミュニケーションではなく尊敬を求める人、つまり自分に自信がない人の尊敬は、相手や自分に弱点があることを許さない。弱点は尊敬の障害になる。
<中略>
つまり、コミュニケーションを求める人同士の尊敬とは人間に対する尊敬なのである。自分に自信がない人は弱点を拒否する。

自分に弱点があることを認め、そして相手にももちろん弱点があることを許した上で、コミュニケーションをとっていくとほんとうの尊敬が生まれるということなのでしょう。

しかし、自信がない人は、自信がある人と接した時に誤った行動をしてしまいます。

相手がコミュニケーションを求めているのに、自分の価値を証明して尊敬を得ようとする。自分の価値を証明しようとしているとストレスに苦しむ結果になる。相手に対して心を開くゆとりなどまったくない。

自信がある人は、相手(自信がない人)に対して価値を証明することを求めておらず、コミュニケーションを求めているのに、自信がない人は、相手(自信がある人)に対して、自分の価値を証明しようとしてしまうのです。

ありのままの自分を信じて、自分らしさを認めてあげる。

そうすると、自然と相手に対してコミュニケーションを求めるようになるのではないでしょうか。







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穿かないパンティ「Sthong(ストング)」はセクシードレスにぴったり!だけどしっかりとヒップアップ・お尻を鍛えるのをお忘れなく!




スカヨハやアンジーみたいなセクシードレスにぴったり「貼るTバッグ」でホワイトデーを盛り上げて❤

(2015/2/23、ブリリアントシネマクラブ)

アカデミー賞のようなレッドカーペットで女優が身にまとうセクシーなドレス。

しかし、今回の記事に書かれている通り、下着のラインも見えないし、どうなっているのか(もしかしてはいてない・・・?)と不思議に思っている人もいるようです。

レースやオーガンジーなど透ける素材満載で、胸元やウエストだけに限らず、ヒップまわりもあらわなものが少なくありません。

今回紹介した記事によれば、シリコン素材の貼るパンティ「sthong」というものがあり、おそらくこれをハリウッド女優やモデルが利用しているのではないかと思われるそうです。

 イタリアから上陸した、穿かないパンティ「ストング」。パンティの前後にシリコン素材が装着されていて、ぴたんと素肌に直接貼り付けて着用するそうで、ヌーブラ同様、洗って繰り返し使えます。

ただ、これを着けるにはしっかりとヒップアップのトレーニングをしているはず。

そこで今回はヒップアップ・お尻を鍛える方法に関する記事をまとめました。

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