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【#母の日 #動画】お母さんへ感謝を伝えたくなる動画/忙しいママたちを癒す動画

Lovely topping

by Oleg Sidorenko(画像:Creative Commons)

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■お母さんへ感謝を伝えたくなる動画

【母の日まであと9日!】お母さんへ感謝を伝えたくなる動画集めました。

(2014/5/2、movietimes)

各種カードを中心に文房具などを販売している「Cardstore」が制作した映像では、ユニークなドッキリがしかけられました。同社はインターネット上で架空の求人広告を掲載し、募集してきた人々とビデオ面接を行います。

「基本的には、1日24時間、週7日間労働。給与は、無給です。しかも、非常に大きな責任を担い、多くの素質が求められるのがこの仕事。」と面接官。最強のブラック企業!?と思ってしまうほど、さらりといいのけます。応募者が呆れ返っている中、面接官は最後にこう言います。

「この仕事は何億もの人がやってきた仕事ですよ。お母さんです。」そこで志願者はハッと気がつくのです。

母親という職業は、一日24時間、週7日間労働、無休で、非常に大きな責任と資質が必要とされる職業だと改めて気付かされました。

違った視点から物事を見ると、見えてくるものってありますよね。

でもそんなに大変な仕事をこれまで多くの人がやってきたんですよね。

そういう母親たちがいたからこそ、こうして社会が成り立っているのだと思うと、なんだか感慨深いものがあります。

日頃は当たり前・当然に思っていることが、実はとてつもなく有難いことであることを感謝する日、それが「母の日」なのでしょうね。

→ 2017年母の日はいつ?・母の日の由来・メッセージ について詳しくはこちら

■お母さんにとって「普通の一日」でも、子供たちにとっては「特別な一日」なのかもしれない

A Normal Day

家事に追われるお母さんにとっては「普通の一日」かもしれませんが、実は子供にとってその一日が「特別な一日」かもしれないのでしょうね。







P.S.

1年で最も国際電話が使われるのは母の日=調査で紹介したアメリカの国際電話会社の調査によれば、1年で最も国際電話が使われるのは、「母の日」なのだそうです。

他のイベントだったら、メールやLINEで済ませることも多いと思うのですが、やはり母の日には、電話で感謝の気持ちを伝えたいのでしょうね。

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背中で恋愛対象外になってしまう?|後ろ姿に男性は惹かれる!?

Спинное чувство

by Andrey(画像:Creative Commons)




■背中で恋愛対象外になってしまう?|後ろ姿に男性は惹かれる!?

8割決まる!?背中ブスは恋愛対象外

(2011/11/5、Gow!Magazine(ガウ!マガジン))

背中は一番よく見られているパーツ

背中は自分では見えない分、人からよく見られている怖いパーツ。

例えば、デスクワークをしている背中。エスカレーターで何気なく立っている時の背中。

男性がナンパする時だってそう。どうせなら、前からチェックしたいところだけど、あからさまに前から覗き込むのは失礼。なので、まずは後ろから品定め。

後ろ姿美人なら、きっと綺麗なはず!と男性の想像は膨らむばかり。

8割方、背中で勝負の明暗を分けるといっても過言はないのです。

背中は自分では見えないですが、確かにこの記事を読むと、人からはあらゆる場面で背中をよく見られているということがわかります。

【関連記事】

長時間デスクワークしていると、前かがみになって、猫背になっていませんか。

前かがみに携帯機器を操作する時間が増えることで、姿勢が悪くなります。

これだけ人からの目がいく背中は、必ずと言っていいほど“引き締めたい部分”の上位ランキングにエントリーする。ここで、背中ラインへのコメントをちょっとご紹介。

「ここに肉がつくと、ほんとうに老けてみえる!」(東京都 30代女性)

「身体の前はいくらでも繕えるが、自分の眼が届かないだけにこわい」(岡山県30代女性)

「背中がデカイ!と男友達に言われてから、彼のジョークに笑えなくなった」(横浜 20代女性)

女性の悩みは尽きない様子。

自分の目が届かない部分だけに、背中を意識すれば、より魅力的になれるのかもしれません。

また、背中を意識するということは、姿勢を意識するということもいえ、姿勢を整えることで、きれいになれそうです。

運動によって背中のお肉を引き締め、姿勢を美しく整える事で「痩せる」「ボディラインのバランスが良くなる。」という見た目以上に、「体調が整って肌までキレイになる」など、カラダの内から外からココロまでポジティブになれる効用が。

姿勢を意識したり、背中を意識してエクササイズすることで、ダイエットしたり、ボディラインが美しくなるだけでなく、内側にも良い影響が出そうです。

背中美人になりたい方におすすめの記事をご紹介しておきます。

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→ #泉里香 さんもこだわる!美しい背中になるための「天使の羽」を作る肩甲骨エクササイズ&たるみ解消ストレッチ について詳しくはこちら




レーザーで脳梗塞を引き起こす血栓を溶かす治療法を開発 12月1日より治験|浜松医科大学と浜松医療センター、浜松ホトニクス

hamamatsu_photonics

参考画像:レーザ血栓溶解技術|YouTubeスクリーンショット

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■レーザーで脳梗塞を引き起こす血栓を溶かす治療法を開発 12月1日より治験|浜松医科大学と浜松医療センター、浜松ホトニクス

レーザーで血栓溶かす治療法開発へ 浜ホトなど12月から治験

(2016/11/29、日本経済新聞)

浜松医科大学と浜松医療センター、浜松ホトニクスは、脳梗塞を引き起こす血栓をレーザーで溶かすシステムの治験を始めるそうです。




■脳梗塞の治療法

急性期脳梗塞に対するレーザ血栓溶解治療システムを開発 12月1日から医師主導治験を開始

(2016/11/28、浜松ホトニクス株式会社)

急性期脳梗塞における治療法は、発症後 4.5 時間以内であれば、既往症などの禁忌がない限り、アルテプラーゼ*1の静脈投与による血栓溶解療法が標準の治療法として広く認められています。しかしアルテプラーゼの投与で脳主幹動脈*2の血流が再開通しない場合や、発症から 4.5 時間を過ぎている場合には、ほかの方法による血栓除去が必要となります。現在では主に機械的な血栓除去カテーテル*3が用いられています。

脳梗塞の治療は血栓を溶かす薬「T-PA」と「血栓回収療法」で劇的に改善されている!によれば、医療現場では脳梗塞の治療に「t-PA(tissue plasminogen activator:組織プラスミノーゲン活性化因子)」という血栓を溶かす薬があるそうです。

記事の中で紹介されている、アルテプラーゼとは、急性期脳梗塞の治療薬として使われています。

急性期脳梗塞に対するレーザ血栓溶解治療システムを開発 12月1日から医師主導治験を開始

(2016/11/28、浜松ホトニクス株式会社)

遺伝子組換え組織プラスミノゲンアクチベータ(recombinant tissue plasminogen activator:rt-PA)とも呼ばれ、血栓を溶解する作用がある。

「t-PA」の治療効果は高く、発症後4.5時間以内の使用で、後遺症の程度を軽減することが可能なのだそうです。

実は、「t-PA」は私たちの体の中(血管の内側の細胞)でも作られていて、日常的にできる血栓を溶かしてくれているそうです。

脳梗塞の治療で劇的な効果を発揮したt-PAですが、脳の太い動脈が詰まるとt-PAだけではなかなか血栓が溶けず、血流が再開しないこともあるそうです。

また、t-PAを投与できても、介護の必要がない状態で自宅に帰れる割合は40%程度なのだそうです。

そこで登場したのが、カテーテルを血管に入れて血栓を除去する「血栓回収療法」です。

血栓回収療法にはステント型と吸引型の2つあります。

ステント型は、脚の付け根からカテーテルという細い管を挿入し、ステント(筒状の網)にからめて血栓を回収する方法です。

吸引型は、器具の先端で崩した血栓を吸い取り、カテーテルの中に回収する方法です。

血栓回収療法は発症からのタイムリミットが4時間半だったのが、8時間まで治療を可能にし、またt-PAだけのグループよりもt-PA投与後にステント型の血栓回収療法を実施したグループのほうが社会復帰できる確率が大幅に高くなったそうです。

しかし、メリットしかないように思えた血栓回収療法にも、こちらのニュースリリースによれば実は一つ弱点がありました。

急性期脳梗塞に対するレーザ血栓溶解治療システムを開発 12月1日から医師主導治験を開始

(2016/11/28、浜松ホトニクス株式会社)

ただし、血栓除去カテーテルでは血管内皮損傷や脳出血などの可能性があり、より安全な治療法が求められていました

血管内皮を傷つけるリスクがあるというのがデメリットだったのです。

そこで、浜松医科大学と浜松ホトニクスが開発しているのが、脳の血管にできた血栓をレーザーで溶かす技術です。

レーザーで脳血栓溶解 浜松医大など、脳梗塞の新治療法目指す

(2013/2/25、日本経済新聞)

急性期脳梗塞に対するレーザ血栓溶解治療システムを開発 12月1日から医師主導治験を開始

(2016/11/28、浜松ホトニクス株式会社)

波長 500-600nmのレーザ光は血栓に吸収されますが、血管内皮ではほとんど吸収されません(図 2)。そこで、このレーザ光の吸収の差を利用して、レーザを用いて血栓のみを選択的に溶解可能で血管内皮の損傷がほとんどない波長532nm のレーザ装置と、血管を閉塞している血栓にレーザを有効に照射するための光ファイバーを内包した専用カテーテルを開発しました。(図 3)。

血栓のみを溶かすことができ、また血管内皮の損傷がほとんどない532ナノメートルのレーザー光を用いることで血管を傷つけるリスクを減らした治療法を開発したそうです。

■まとめ

浜松医療センターは、2016年12月1日より、脳梗塞を引き起こす血栓をレーザーで溶かすシステムの安全性および有効性を確認していくそうです。

脳梗塞の治療法がさらに進歩することを期待しましょう。

→ 脳梗塞とは|脳梗塞の症状・原因・予防 について詳しくはこちら







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【#ヒルナンデス】水卜麻美アナ、「炭水化物」と「肉」を控えたダイエットに成功!

curry beef fried rice

by stu_spivack(画像:Creative Commons)




■水卜麻美アナ、「炭水化物」と「肉」を控えたダイエットに成功!

水卜アナ、今年のTシャツは「SS」 ダイエット成功で“脱”パツパツ

(2016/8/29、oricon style)

今年『ヒルナンデス!』では『24時間テレビ』の約2週間前に、水卜アナへインタビュー敢行しており、VTRで水トアナは「炭水化物」と「肉」を控えたダイエットに挑んでいることを明かし「チャリTシャツの一番小さいサイズを着たいんです!」と意気込んでいた。

日本テレビの水卜麻美アナウンサーは『24時間テレビ』の前に「炭水化物」と「肉」を控えたダイエットに成功し、当日はチャリTシャツの一番小さいサイズである「SSサイズ」を着用することができたそうです。

■水卜麻美アナウンサー、-5キロのダイエット宣言

水卜麻美アナ、ダイエット宣言 目標は「マイナス5キロ!」

(2016/6/13、Oricon)

自分の力では痩せられない8人が過酷なダイエット合宿に挑む番組に刺激を受け「私もダイエットにチャレンジしたいです! 目標はマイナス5キロ!」と宣言している。

『ダイエット・ヴィレッジ』(火曜 後7:00)に出演する日本テレビ・水卜麻美アナウンサーが番組に刺激を受け、-5キロのダイエット宣言をしたそうです。

ダイエットや減量をした有名人の方がニュースになることはよくありますが、ダイエット宣言したことが話題になる有名人というのは珍しいですよね。







【ダイエット関連記事】

糖尿病の負担が発展途上国に影響を与えている|国際糖尿病連合

Diabetes

by Practical Cures(画像:Creative Commons)

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■糖尿病の負担が発展途上国に影響を与えている|国際糖尿病連合

国際糖尿病連合、糖尿病の負担が発展途上国に移行していることをレポート

(2010/1/15、朝日新聞)

糖尿病患者の5人に4人が、現在発展途上国に住んでおり、もっとも影響を受けている層は男女ともに労働年齢です。

これは、国際糖尿病連合(IDF)により発行されたIDF糖尿病アトラス第4版の最新データが示している事実です。( www.diabetesatlas.org )

「現在の糖尿病患者数が2.85億人に上ることは、暗いニュースです。さらに悪いことには、低中所得諸国がこの病気の悪影響にさいなまれていることです。」とIDF会長Jean Claude Mbanyaは述べました。

国際糖尿病連合によれば、糖尿病が発展途上国に大きく影響を与えているようです。

糖尿病に対する治療法などあるにもかかわらず、所得が低い発展途上国においては、糖尿病の治療法が受けられないため、家計の担い手である家族を失うということも起こっているそうです。

そして、働き手を失うことが、発展途上国への負担を大きくしているようです。

世界保健機関(WHO)の推定によれば、インドと中国は2005年から2015年までに、糖尿病と循環器疾患により、9,000億米ドル近い国民所得を失うと予測されます。

IDFでは、糖尿病が世界経済に対して2010年に3,760米ドル、この世代ではさらに何千億米ドルもの出費となると予測しています。

糖尿病の食事糖尿病の予防・治療への知識を提供することが大事になってくるのではないでしょうか。

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→ 糖尿病危険度チェック について詳しくはこちら







糖尿病関連ワード

糖尿病の症状・初期症状|糖尿病とは

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