#ローラ さんの美腹筋が話題|ローラさんのスタイルを維持するダイエット方法とは?




Abs of Steel

by micadew(画像:Creative Commons)

ローラさんの美腹筋が話題になっています。

ELLE girl📚7月Coverみてね😁💞

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ローラ、食事を抜かず、食事のバランスや運動をして体型を維持しているによれば、ローラさんは食べることが大好きなのですが、モデルやタレントの仕事をしているために太れないので、食事のバランスを気を付けたり、たんぱく質をとったり、夜はご飯を控えめにするなど食事に気を配り、また運動でスタイルを維持しているそうです。

モデルとしてスタイルを維持するためにいろんな努力をする必要があるようですが、人によっては、拒食症寸前までいってしまう人もいます。

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だからこそ、ローラさんは、食事を抜くことなく、食事のバランスを考えたり、運動をしたりして、体型を維持しているというのは、憧れている人にとっては大変良い参考になりますよね。

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■ローラさんのトレーニングメニュー

2014年11月6日放送の櫻井有吉アブナイ夜会では「なりたいからだランキング」第2位のローラさんのトレーニング風景が紹介されました。

●いつも階段で登る

●ボクシングジムでのトレーニングメニュー

  • 縄跳び 2分
  • シャドーボクシング 1分半
  • ミット打ち 2分×3セット
  • 筋トレ(腹筋)

【追記(2017/1/3)】

morning workout📈📉 #自宅じゃないよ 😂

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I went running this early morning thru beautiful hills of LA.🏃⛅️

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#flyingyoga 🏋🏽

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■腹筋を鍛える方法

GACKTさんの腹筋トレーニングは上から7キロのメディシンボールをおなかに落とす

上から7キロのメディシンボールをおなかに落とすというトレーニングで、これを120回行うそうです。

メディシンボール(medicine ball)とは、トレーニング用の専用ボールで、筋トレや体幹トレーニング、瞬発力を鍛えるトレーニングに用いられるものです。

従来の腹筋運動は体を痛める!プランクポーズが主流になるかも!?プランクポーズのやり方とは?

プランクポーズは腕立て伏せの上がった状態のようなポーズで、かかとから肩までの部分を水平に保つポーズです。

従来の腹筋運動は筋肉の一部分しか使われませんが、プランクポーズは体幹の全部・側部・背中の部分の筋肉を使うそうです。

山本彩さんが美腹筋を披露 |腹筋を割るために必要な2つのこと

腹筋を割るために大事なことは2つあります。

1.有酸素運動でお腹の上の脂肪を取り除くこと

2.筋肉を鍛えること

なぜ腹筋を割るために筋トレだけでなく、お腹の上の脂肪を取り除く必要があるのでしょうか?

腹筋の鍛え方|腹筋を6つに割るには

■腹筋を割るには腹筋トレーニングだけでよいのではないか?

「なぜ腹筋を割るのに、有酸素運動が必要なのか。」という疑問を持つ人もいると思います。

実際のところ、人間のおなかの中央にある腹直筋は、そもそも割れている筋肉です。

見た目に腹筋が割れるのは、おなかの脂肪が薄くなり、腹筋の凹凸が浮き出たみえるためです。

反対に、腹筋が割れていないように見えるのは、その筋肉の上に皮下脂肪が乗っているから。

つまり、皮下脂肪を取り除かなければ、割れた腹筋は見えてこないのです。

「腹筋を引き締めるために腹筋運動を○回やっています!」という人が、「腹筋をいっぱいしているけど、引き締まってこないんですねー」というのは、ここに理由があります。

どんなに腹筋運動をやっても割れた腹筋が見えてこないという人は、有酸素運動をすることで割れた腹筋を見ることができるのです。

■サーキットトレーニングで腹筋を6つに割る

つまり、腹筋を6つに割るには、「腹筋運動によって腹筋自体の筋肉を大きくすること」に加えて、「ウォーキングなどの有酸素運動を行うことによってお腹の脂肪を減らすこと」が重要なのです。

日頃からあまり運動をしてこなかった人は、まず太ももやお尻など体の大きな筋肉を鍛えてから、脂肪の燃焼効率を高めるようにして、腹筋を鍛えるとより効率的です。

太もも・お尻など体の大きな部位の筋肉を効率よく鍛えられるエクササイズは、「スクワット」。

スクワットで太ももやおしりなどの「大きな筋肉」を鍛え 、脂肪の燃焼効率を高めてから、腹筋運動+有酸素運動を行いましょう。

また、有酸素運動にも様々なものがあり、自分に合ったものを選んで行なうようにしましょう。

●有酸素運動の例

  • ウォーキング
  • ジョギング
  • スローステップ運動
  • スロージョギング
  • 足踏み運動:その場で膝を高く上げて、腕を大きく振るのが良い。
  • もも上げ運動:ひじを曲げて、膝を上げて、肘と膝をつける運動。







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